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May 5, 2010

Fork OH
秘密兵器、ペットボトルのオイルパン。上部を切ってフォークが丁度入るサイズになっている。逆さにしてフォークをはめ、ひっくり返してオイルを抜く。オイルがまったくこぼれないので超超超便利、超超超便利。チョベリンベ。

アウターはこのペットボトルに溜めた上澄みのオイルを使いまわす。スーパー経済的、アイムスーパーパンプド(笑)!!!エコノミックアニマル。外側なので問題ないッショ。ダンパーピストンだけ新しいオイルを使う180mlx2本。

ボトムのボルトを外すとき、タイダウンで縮めると楽。シリンダユニットを挿入するときは、ロッドを一杯に延ばした状態で静かに入れる。フロントタイヤは両手で入れ足で抑えたところ、おっとり刀でアクスルを用意して入れる。両手がミソ。

アイムソースーパーパンプド(笑)!!!

上2本:ソフト、下:スタンダード。巻き数が違う。切り欠きがソフト3本、STDに2本ついていた。STDの重さが1.1kg、ソフトが1.2kg。鉄の比重7.85を当てはめるとソフトは12.7cc容量が多い。→標準フォークオイルレベルSTD361cc/ソフト348cc

投稿者 funa : 06:45 PM | Gadget | コメント (0) | トラックバック (53)


May 5, 2010

Even small things can't kill me

■フォームへHTML特殊文字を表示する

DBからのデータをtextareaに表示する時(inputへもそうだが)、「&lt;」などエスケープされたHTML特殊文字があると「<」などテキストへ解釈されて表示されてしまう。

これはフォームの動作なので仕方がないが、フォームの送信は表示したものを送るようになっているので、DBにエスケープして入れていた文字が、いつのまにか文字化けを起こしたりすることになる。

つまり、DBから「&lt;」などエスケープされたHTML文字をtextareaに表示するときは、事前に「&amp;lt;」などに変換しておく必要がある。

一度「&reg;」を「マルR」と表示したものを送信し直しても特に問題は起こらないとすると以下の4つの処理をしておけば良い事になる。

 $ent = str_replace("&amp;", "&amp;amp;", $ent);
 $ent = str_replace("&lt;", "&amp;lt;", $ent);
 $ent = str_replace("&gt;", "&amp;gt;", $ent);
 $ent = str_replace("</textarea>", "&lt;/textarea&gt;", $ent);

内容に自信はないが俺のトラブルは解消した

投稿者 funa : 01:08 AM | Web | コメント (0) | トラックバック (107)


May 5, 2010

RAMちゃ~ん

■デュアルチャネルメモリ
同じ型番のメモリーを同色のスロット(この機種ではA1とB1)に挿す

■RAMディスクソフト(32bitOSの3G以上メモリをドライブに)
Gavotte Ramdisk
http://www.dosv.jp/other/0903/04.htm
http://d.hatena.ne.jp/sona-zip/20080512

■P5BマザボはBIOSアップデートが必要かも(USBメモリによるEZ Flash2で)
http://www10.atwiki.jp/gavotterd/pages/14.html

■テンポラリフォルダやワークフォルダに使う
http://blog.kumacchi.com/2008/05/ramgavotte_ramdisk.html
OSのテンポラリを置く
アドビ系のキャッシュを置く
動画ファイルを置く
ブラウザのキャッシュを置く

ページングファイルを置く
システムのプロパティー>詳細設定>パフォーマンスの設定>詳細設定>仮想メモリ
http://www10.atwiki.jp/gavotterd/pages/23.html

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■具体的に
rramdiskを開きram4g.regを実行レジストリへ登録
ramdisk.exeを実行
Install Ramdiskをクリック
DiskSize 1G
DriveLetter R
MediaType Fixed Media
OKを押し待つ
Successと表示されます
OS再起動
rramdiskフォルダのrdutil.exeをパスが通っているところに移動。よくわからない人はC:\WINDOWSに移動しましょう
RamDiskにジャンクションを作成できるようにNTFSにフォーマットなどを行うためバッチ実行します。Administrator用はsetup_admin.bat、一般ユーザ用はsetup_user.bat
RamDiskを開いていたら必ず閉じて
ドライブレターを指定します。デフォルトならR
次にRamDiskと入力
yと入力
yと入力
「RAMDISKに好きなようにフォルダを作成して下さい。完了したらエンター」と表示されたら、RAMDISKのドライブを開きフォルダを作成
R:\TEMPを作成
フォルダの作成を終えたら開いているRAMDSIKフォルダを閉じてからエンターで完了
完了と表示されたら閉じる
OS再起動するとフォルダが復元されています

●OSのテンポラリを置く
環境変数の変更 マイコンピュータを右クリック>詳細設定タブ>環境変数
%SystemRoot%\TEMPをR:\TEMPに書き換える→容量不安のため設定せず
●ブラウザのキャッシュを置く
IEのツール>インターネットオプション>全般タブ>閲覧の履歴>設定>フォルダの移動>フォルダの参照
R:\TEMPフォルダに300MB
●ページングファイルを置く
システムのプロパティー>詳細設定>パフォーマンスの設定>詳細設定>仮想メモリ
R:\に500MB、他ドライブを使わない
●自由に使える容量が200MB
-------------------------------------------------

電力の関係か?結局メモリが4Gしか乗らなかったので、1GをRAMディスクとした
IEキャッシュ250MB, Pagefile 250MB,残り500MBを自由に使う
HDDを傷めないのがいいねぇ

投稿者 funa : 08:43 PM | Gadget | コメント (0) | トラックバック (28)


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