書かないと同じ過ちを犯してしまう
●株で長期的資産形成なんてナンセンス、危ないときにやらない短期決戦ギャンブル
唯一のチャンスは、不況のあと
大負けしない→いざの時ノーポジにできる→短期決戦
?生保損保を掛けて宵越しの資産は持たない
?元本割れしない流動資産を行ったりきたりする
●信用はやり手(=訳が判りそうで判らないようにして胴元がより儲かる仕組み)
儲かりそうに見せておいて、損するときは少し余力を残し自己責任に見せかけ、ガッポリ取る(自己責任の免罪符でガッポリ取る)
100万の信用を100万の現金で担保した場合、7割溶けると追証が必要→現物推奨
100万の信用を50万の現金で担保した場合、2割溶けると追証が必要、現物担保8掛け
信用の評価損を差し引いた上で信用分を担保しなければならない、ダブルで効く
無制限にしてナンピン倍々ゲームも3割溶けると厳しい、100x1,80x3(4@85),60x6(10@70)
●貧乏人はコソコソと現物か、信用は大ギャンブルと心得よ
東証でも2割どころでない波がある
業績不振リスク、不祥事リスク
●損切りをして大人に勝てる訳がない
個人の注文なんて、成りは価格操作され、指値は最後に処理される
損切りさせるような相場操作(特に見せ揚げ、大人が逃げ場を作るために、欧州・米・日本連動の終値操作で材料を作れる)
●機関投資家が資金の調整か何かで一時的に割安になるときがある、そこが短期での買い
配当狙いで参加し、たなぼたで儲かったら利確する
(逆指値、たなぼたが無さそうなら止める位の気概、業績の確認)
必ず勝てる相場に現物で参加→こまめに利確できず塩漬けになるのがオチ(逆指値)
配当狙い→塩漬け無配という大きな負債
配当の事前予想なんて見せ掛けで糞の役にも立たない、減配だろ
●株で勉強とは、ソフトランディングの難しさの勉強(参加しないと結果しか見ない)
経営数値や経済指標で次の一手を判断できるようになる
経済には裏が無いと成り立たない、心理や仕組みを読む習慣がつく
報道の奥ゆかしさが判る(判る人しか判らない黒い政府系ニュース)
世界でどれだけフェイント、罠が仕込まれているか分かる
困っている奴が金利を払い、困っている奴を叩く奴が金利をもらう
資産運用(家を買ったり経営)は金利ゲームに参加することで非常にリスクが高い
↓
●自分に投資しつつ、人間関係に投資することが一番リターンが期待できるのでは
さて楽天で口座を作るかwww





